<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>プロアクティブでニキビ解消</title>
      <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/</link>
      <description>ニキビに効果のあるプロアクティブ。口コミで評判のプロアクティブの効果、使い方や商品についての説明など。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Oct 2007 09:46:40 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>プロアクティブでニキビケア</title>
         <description><![CDATA[プロアクティブはニキビ治療や美容外科の分野で活躍する女性皮膚科医、
キャシー・フィールズ博士とケイティ・ローダン博士が多くのニキビ患者の症例から得られた
ノウハウを元に五年もの年月をかけて生み出しました。

アメリカ製のニキビ肌スキンケアですが、日本版プロアクティブはモニタリングや
臨床テストを経て日本人の肌に合わせた処方改良がなされた上で販売されているので、
全く問題ありません。

<span style="color:#FF0000;">プロアクティブの評判はクチコミで広まり</span>、タレントの眞鍋かをりさんは
プロアクティブ効果を実体験して大絶賛しています。
海外のセレブも愛用していることから今や世界的に有名なニキビケアブランド。
アメリカではニキビケア市場連続六年売り上げトップ、日本でも発売１年にして
市場ナンバー１の座を獲得しています。

<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027h80036cg" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027h80036cg" alt="" border="0" /></a>
<br clear="all">  

<h3>ニキビとプロアクティブ</h3>

慢性的なニキビ肌が続くとお肌のターンオーバーが乱れます。
その結果お肌の抵抗力が著しく低下してニキビが重症化、治りにくくなってしまう
という悪循環を招きかねません。ニキビは悪化させないよう初期段階のうちに正しく丁寧な
スキンケアを行い、お肌を綺麗に保ちましょう。
しかし、ニキビというのはなかなかしぶとくてそう簡単に消えてくれないもの。
「どんなに手入れをしてもよくならない」なんて方は多いと思います。

そこでニキビ肌向けのスキンケアとしてオススメなのが今評判の「プロアクティブ」です。
<span style="color:#FF0000;">プロアクティブの特徴は原因に相乗効果で働きかける「コンビネーショントリートメント」
という独自の技術</span>が多くの使用者をニキビから救ったプロアクティブの原動力なのです。


<h3>コンビネーショントリートメント</h3>

肌のサイクルに合わせて的確な成分を使用し、あらゆる角度から皮膚に働きかける
「コンビネーショントリートメント」という技術を採用して処方箋無しで購入出来るように
製品化されたのが「プロアクティブソリューション」です。
「洗顔料」「化粧水」「デイクリーム」「ナイトクリーム」がそれぞれ角質の除去、角質のケア、
ニキビ予防、ダメージケアといった風に役割を持ち、それらの相乗効果でより美しく
健康な肌を作ります。

<span style="color:#FF0000;">ニキビの治療から予防、滑らかな肌作りまでを一手に引き受けてくれるのが
プロアクティブの強み</span>であり、人気と実績に比例する確かな効果の秘密だと思います。
皮脂の柔軟化、アクネ菌の殺菌、炎症緩和、整肌とニキビ肌には欠かせないあらゆる
要素が含まれているので、お肌も自然と健康になるわけですね。


<h3>プロアクティブのニキビケア成分</h3>

<span style="color:#FF0000;">プロアクティブにはニキビ肌向けに厳選された５種類の有効成分</span>が配合されています。
古い角質や角栓を柔らかくしながら毛穴の汚れを取り除き、ニキビの炎症を引き起こす
アクネ菌の繁殖を防ぐ「サリチル酸」。これは皮膚科でも広く活用されています。

肌の角質を取り除く「グリコール酸」はメラニン生成を抑え、色素沈着やニキビ跡にも効果的です。
３つ目の「レチノール」は所謂ビタミンＡのことで皮膚の新陳代謝を正常化させ、
肌のターンオーバーを整えてくれる成分。抗酸化作用が強く、メラニン生成を抑える
「ビタミンＣ」は美肌を作る成分として有名ですね。

上記のサリチル酸・グリコール酸・レチノール・ビタミンＣの他にも皮脂を抑えて肌に優しく
潤いを与えてくれる植物成分も含まれており、プロアクティブに含まれた成分は
ニキビ肌に負担を掛けない形で、ニキビに強い肌を作ります。
]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/09/post.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/09/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003ニキビとプロアクティブ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 23:55:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロアクティブのクリアスキンケアセット</title>
         <description><![CDATA[トータル的なアクネケアを行うことで肌を整えるプロアクティブ。
プロアクティブのクリアスキンケアセットは以下の４つがセットになっていて
２か月分の基礎化粧品を試すことができます。

プロアクティブのクリアスキンケアセット
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027hx0036cg" target="_blank"><img align="left" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027hx0036cg" alt="" border="0" /></a>
「リニューイングクレンザー」
「リバイタライジングトナー」
「リペアリングデイクリーム」
「ナイトクリーム」
<br clear="all">  
ニキビは効果が出るまで時間が掛かるといった面を考慮した上でプロアクティブは
<strong>六十日間返金保証制度</strong>（送料は購入者持ち・商品の容器要返却）を設けています。
<span style="color:#FF0000;">６０日以内に結果が出ない、またはお肌に合わなかった場合は返品に応じてくれます</span>。
お値段は通常価格から２５％引きの８４００円。
少々高めですが、今のところ返品関連のトラブルはないそうなのでニキビにお悩みの方は
一度お試しになってみては如何でしょう。


<h3>プロアクティブ・リニューイングクレンザー</h3>

朝晩に使う洗顔料。薄い萌葱色のジェルの中にツブツブが入っています。
<span style="color:#FF0000;">細かいスクラブ粒子が毛穴を詰まらせる皮脂や古い角質を取り除いて
毛穴に栓が出来るのを防ぎ、アクネ菌の繁殖を防ぐサリチル酸が汚れをしっかり落とします</span>。

洗顔後ツッパリ感はなく、洗い上がりは爽快で香りはミントを彷彿させる爽やか系。
「顔全体を濡らしてティースプーン一杯程度を顔に付けて優しくマッサージ、
ぬるま湯で濯いでタオルで軽く押さえるように水分を取る」というのが正しい使い方です。

しかしお肌に優しいソフトスクラブとはいえ、敏感なニキビ肌に押しつけては
お肌に負担を掛けてしまいかねません。
十分な水分を含ませて使う、或いは洗顔フォーム用の泡立てネットを使用するなどして
必要以上の刺激は与えないようにします。
よく泡立ててスクラブを小さくして洗うと肌触りが優しくなるので、刺激が気になる方は
そういった工夫を凝らしてみるといいかも知れません。


<h3>プロアクティブ・リバイタライジングトナー</h3>

グリコール酸と植物エキス配合の拭き取り化粧水です。
トロッとした質感でしっとりとしており、ニキビ用の化粧水にしては保湿性に
優れているのが特徴で、<span style="color:#FF0000;">肌に溜まった老廃物や古い角質を落とし、過剰の皮脂分泌を
押さえつつ開いた毛穴を引き締めます</span>。
グリコール酸には角質の柔軟と除去効果があるので肌を滑らかにして
ツルッとした肌触りにしてくれます。

グリコール酸は肌にも存在する天然成分で肌への負担も少ないため、
大人ニキビの治癒に適している成分です。
洗顔後にコットンに含ませ、優しく拭き取りながら肌に馴染ませて使うのが正しい使用法です。
拭き取った後はさっぱり感があり、香りも爽やか系。
肌質によっては乾燥する場合もありますが、そういった場合は水で薄めて使い、
保湿タイプの化粧水と組み合わせて使うなどしてみるといいと思います。


<h3>プロアクティブ・リペアリングデイクリーム</h3>

毛穴の汚れを取り除くサリチル酸が配合された朝昼用のクリーム。
日中活発になるアクネ菌を殺菌し<span style="color:#FF0000;">新しいニキビが出来るのを防ぎ、お肌を滑らかに整えて
毛穴やニキビ跡を目立ちにくくします</span>。

肌に付けた直後少々べたつきがありますが、すぐにサラサラしてきてさっぱりとしますので
肌に馴染んだ頃にお化粧をのせれば大丈夫です。
皮脂を押さえる効果もあるのでメイクも崩れにくいと思いますが、肌質によっては
乾燥する方もいらっしゃるよう。

朝の洗顔後にリバイタライジングトナーで肌を整えた後、完全に乾いてから
気になる部分に馴染ませます。保湿を目的とした商品ではないので
乾燥が気になる方は使用量を減らすか、保湿ケアをプラスしましょう。
黄色っぽいクリームの香りは独特の甘みがあります。


<h3>プロアクティブ・ナイトクリーム</h3>

<span style="color:#FF0000;">日中の紫外線やニキビによるダメージをケアする夜用クリームです</span>。
皮膚の傷を治癒するアラントインと肌の弾力性や保水性、抵抗力を強化する
パンテノール（パントネン酸）が配合されており、お肌が生まれ変わる夜にお肌が受けた
ダメージを補修した上でお肌を滑らかにして余分な皮脂や毛穴の開きを防ぎます。

白い液体は乳液のような質感で少量でも非常によく伸びますので、
特に乾燥が気になる敏感肌の方は使用量を少なめにしましょう。

使い方は洗顔後にリバイタライジングトナー（化粧水）で肌を整えてから気になる部分に
軽く馴染ませます。同系列の商品の中でも刺激の少ないナイトクリームですが、
皮脂を押さえる成分も入っているので目や口の周りといった乾燥しやすい部分には
塗らないでおきましょう。過度の乾燥は赤い腫れやヒリヒリした痛みを招くこともあります。


<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027hd0036cg" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027hd0036cg" alt="" border="0" /></a>

<br clear="all">  ]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_1.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004プロアクティブのクリアスキンケアセット</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 00:13:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロアクティブの効果や評判は？</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロアクティブの評判とクチコミ</h3>

プロアクティブは今や多くの方が愛用するニキビ肌向けスキンケア。
そこでプロアクティブを実際に使用した方から多く上がった意見をまとめてみようと思います。

<span style="color:#FF0000;">良い評価の中には「ニキビ跡が目立たなくなった」「凸凹が消えた」「毛穴が目立たなくなった」
といったニキビに悩む者としては夢のような成果</span>があがっているようで
「乾燥が気になったけど我慢して使ったら６０日以内にニキビが綺麗になった」という声も。

ただ悪いところを上げるとすると大半の方が<span style="color:#FF0000;">お肌の「乾燥」や「ヒリヒリ」を訴えており
「お肌が弱い人には向かないのでは？」という意見もあります</span>。

やはり人の肌質というのは十人十色で全員が全員期待する効果を実感するのは
難しいものですね。しかし確かな効果を得た実例があるのも事実なので、
六十日間返金保証制度に頼って試してみるのも手です。

<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027hv0036cg" target="_blank"><img align="left" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027hv0036cg" alt="" border="0" /></a>
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027rv0036cg" target="_blank">日米売上Ｎｏ.１　ニキビには＜薬用プロアクティブ＞<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027rv0036cg" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>
<br clear="all">  

<h3>プロアクティブの効果</h3>

ニキビ肌用のスキンケア商品に多いのは「守り」重視のもの。
それに対して<span style="color:#FF0000;">プロアクティブは「攻め」のニキビケア用品で積極的にニキビに作用し、
皮脂や余分な角質を除去してアクネ菌の増殖を防ぎます</span>。

さらに肌の新陳代謝を整え、乾燥や刺激からお肌を守って角質層のバリア機能を
補修してくれるので既存のニキビを治した上で新しいニキビが出来るのを防いでくれるという
まさに一石二鳥の一品なのです。

朝はリニューイングクレンザー（洗顔）でお肌を清潔にして角質を除去。
そしてリバイタライジングトナーでお肌を柔らかく滑らかに整え、リペアリングデイクリームで
アクネ菌を殺菌、ナイトクリームでダメージケア。

これがお肌からニキビを消し、お肌をニキビから守るプロアクティブの効果サイクルです。

<br />]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_2.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005プロアクティブの効果と評判</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 00:56:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロアクティブ　敏感肌や乾燥肌の方</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロアクティブ・敏感肌</h3>

肌にトラブルを起こしやすいのが敏感肌です。
<span style="color:#FF0000;">普通のお肌の人に比べてかぶれや痒みといった症状が現れやすく</span>、
ちょっとした刺激だけでもお肌の免疫機能が過剰反応して炎症を起こします。

例えば洗顔に使うリニューイングクレンザー。
これに含まれているスクラブは敏感肌の方には時として負担となり、
この後に使用するトナーやクリームがヒリヒリしてしまうこともあります。
強く擦らないよう優しく滑らせ、洗顔時間も２０秒程度を目安にして過剰な洗顔は避けましょう。

ちなみにトナーがヒリヒリするのはグリコール酸に含まれる
ケミカルピーリング効果によるもので、お肌が敏感な方は赤みや刺激を感じるようです。
「どうしてもダメ」という方はグリコール酸を半分に抑えたマイルドタイプのトナーを
使ってみてはどうでしょう。
保湿成分も追加されており、刺激も押さえられているのでノーマルタイプが
お肌に合わなかった方も刺激を感じることなく使うことができるかもしれません。


<h3>プロアクティブ・乾燥肌</h3>

常に肌が乾燥している状態がその名の通り「乾燥肌」です。
お肌の新陳代謝機能や外部の刺激からお肌を守る防御機能の低下によって弱った肌に
刺激が加わることで乾燥が進み、痒みや発疹が出来やすくなります。

肌トラブルの回復が遅いため、この「乾燥肌」から「敏感肌」になってしまうことも。

これはどちらにも言えることですが、お肌の皮脂が気になるからと１日に何度も
洗顔をしたりするのは逆効果ですし、面倒くさがってメイクを落とさないまま
洗顔をするなども勿論ＮＧです。

<span style="color:#FF0000;">プロアクティブを使い初めて乾燥肌の方の中には特にナイトクリームによる乾燥を
感じる方がいるようです</span>が、放置せずに乾燥肌の方は勿論、そうでない方も
冬の乾燥する時期はニキビケアと合わせて保湿も怠らないようにしましょう。

プロアクティブでも保湿ケア商品がいくつか出ていますので、そちらを使ってみてもいいですね。

<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002h0n0036cg" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002h0n0036cg" alt="" border="0" /></a>
<br clear="all">  ]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_3.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006プロアクティブ｜敏感肌と乾燥肌</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Oct 2007 23:51:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロアクティブの注意点と効果的な使い方</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロアクティブの注意点</h3>

これはプロアクティブに限らず言えることですが、焦って投げ出さないことです。
<span style="color:#FF0000;">プロアクティブは「攻めのニキビケア」ということで肌に積極的に作用する分、
肌への刺激の大きさは否めません</span>。

そこで早く治したいと急いてトナーやクリームを必要以上に多く使い、
酷い乾燥や皮向けを招いてギブアップなんてことになっては本末転倒。
それぞれの肌質によって異なりますが、すぐニキビが消えたという人もいれば
年単位掛けて治療した人もいますし、ニキビの増減が繰り返されても諦めずに
続けた結果良い方向へ向かったという例もあります。

しかし全ての人がそうだとは断言出来ません。
成功例とは逆に肌に合わず、腫れや赤みが一時的なものでは収まらず悪化した
という人もいます。
正しい使い方、お肌に合わせた使い方をしても「これはまずいな」と思うようでしたら、
ご自身の判断で使用を控えた方がいいかも知れません。


<h3>プロアクティブの効果的な使い方</h3>

何も考えずにとりあえず使うよりも確たる目的を持って使うこと。
それがプロアクティブの効果を実感するための最も効果的な使い方です。
具体的にはどうすればいいかと言うと、ご自身の肌サイクルを知って
お肌と相談することから始めます。

例えば生理前にお肌が敏感になるのならその時期は使用を控える、
トナーの刺激が気になる時は手に取った時に水で薄める、
気になる部分はその部分の治癒に応じて使うなど。

顔全体に塗るのではなく色素沈着やニキビが気になる部分にはトナー、
新しくニキビが出来そうな箇所にはアクネ菌の繁殖を防ぐデイクリーム、
今できているニキビにはダメージケアの役割を持つナイトクリームといった感じで
ピンポイント利用という手もあります。

<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027h80036cg" target="_blank"><img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027h80036cg" alt="" border="0" /></a>
<br clear="all">  ]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_4.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007プロアクティブの注意点</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 00:00:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロアクティブのよくある質問、使い始めに多い意見</title>
         <description><![CDATA[<h3>プロアクティブのよくある質問と疑問点</h3>

プロアクティブの使用前に感じる疑問は事前に解決しておきたいもの。
使用に際してよくある質問や代表的な疑問点をいくつか挙げていきたいと思います。

まず根本的に「プロアクティブを使うことでニキビは出来なくなるのか？」ですが、
これは５００人以上の方がモニターテストを行った結果、３週間～６週間の間に
<span style="color:#FF0000;">軽度から中度のニキビがある８５％の方にお肌の改善が見られました</span>。
しかし重度のニキビの方は完治までは至らないそうです。

次に「顔以外の部分にも使えるかどうか」という質問。
プロアクティブは背中や胸など皮脂の分泌が多くニキビが出来やすいところにも
使えるとのこと。

一通りの手入れが面倒な方は「プロアクティブは単品でも効果があるか？」
というところも気になると思いますが、相乗効果でニキビに働きかける
コンビネーショントリートメントということでやはりセットで使用した方が
より高い効果を発揮してくれるようです。

<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027hv0036cg" target="_blank"><img align="left" src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027hv0036cg" alt="" border="0" /></a>
<br />
<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=010027rv0036cg" target="_blank">日米売上Ｎｏ.１　ニキビには＜薬用プロアクティブ＞<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=010027rv0036cg" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>
<br clear="all">  

<h3>プロアクティブの使い始めに多い意見について</h3>

プロアクティブの使い始めに多い意見が「ヒリヒリする」「痒みや赤みがある」
「皮が剥ける」といったものです。
この症状で大分参ってしまう方もいらっしゃるようで特にお肌の弱い方には相当堪えるでしょう。

ここで挫折して諦めてしまう方は多いらしいのですが、１週間～１ヶ月我慢して
使ったらニキビが良くなってきたという意見も多く寄せられています。

<span style="color:#FF0000;">「付けた部分が熱を持っている」「ヒリヒリとした痛み」「顔の皮がボロボロ剥ける」
などといった症状は今まで毛穴の中にいたニキビが表面の角質が剥げて
出てきたことによるもの</span>です。
使い続ければニキビは治ってニキビは出来にくくなります。

ただし毎日のヒリヒリや乾燥を我慢するよりも一日置きに使うなど、
気になる部分のみピンポイントで使うなど自分のお肌に合った使い方をした方が
長続きしますし、そちらの方が長期戦となるニキビのケアには効果的だと思います。

<br />]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_5.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008プロアクティブのよくある質問と疑問点</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 00:21:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニキビの原因は何？</title>
         <description><![CDATA[<h3>ニキビの原因</h3>

お肌に<strong>ニキビ</strong>を作る原因は日常生活の中にもあるものです。
食生活の乱れ、睡眠不足やストレスといった日常的なもの。
そういったことが招くホルモンバランスの崩れや、お肌に合わないスキンケア等々
他にもちょっとしたことが<strong>ニキビ</strong>の<em>原因</em>になってしまうことがあります。

<em>スキンケア</em>はやり方さえ間違わなければ肌を健やかに保ってくれますが、
間違ったケアはご自分のお肌を虐めているのも同然。
刺激の強い化粧品、ＳＰＦ値の高い（＝刺激も強い）日焼け止めも
お肌には悪影響を及ぼします。

<span style="color:#FF0000;">過剰な皮脂は<strong>ニキビ</strong>の原因となるアクネ菌の増殖を促します</span>が、
逆にそれを気にして脱脂力の強すぎる洗顔料を使うと今度は乾燥による
皮脂の過剰分泌が<strong>ニキビ</strong>を発生させてしまうので保湿も忘れてはなりません。

生活のリズムを整え、ご自分のお肌に合った<strong>ニキビケア</strong>用品を探すのが
脱・<strong>ニキビ</strong>への近道だと思います。


<h3>ニキビの原因のアクネ菌とは</h3>

アクネ菌は表皮ブドウ球菌と同じく常に皮膚に住んでいる細菌です。
毛穴に詰まった皮脂を餌に増殖し、皮膚が炎症を起こすきっかけとなる
様々な物質を作るニキビの元凶と言っても過言ではありません。

<span style="color:#FF0000;">アクネ菌による被害を受けて皮膚が化膿してしまった状態がニキビです。</span>

厄介なのはアクネ菌が生み出す「活性酸素」で、これによって傷つけられた細胞は
お肌のターンオーバー（生まれ変わり）がうまくいかなくなります。
この活性酸素を除去するにはＳＯＤ（抗酸化物質）の摂取が有効。

ビタミンＣやビタミンＥ、リコピンやポリフェノールがそれに該当しますので
食べ物や飲み物で摂取するか、ビタミンＣやフラーレンを皮膚に塗るなどすれば
内側からの除去を助勢できます。

<br />]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_6.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009ニキビの原因</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 09:49:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニキビの原因を食生活で撃退</title>
         <description><![CDATA[<h3>ニキビの原因と戦う抗酸化物質</h3>

肌の細胞を傷つけてニキビに炎症を起こさせるのが活性酸素。
「<em>抗酸化</em>物質」はその<em>活性酸素</em>の働きを抑えてくれる物質です。

この<em>抗酸化</em>物質は大きくわけると酵素・ビタミン・植物栄養素の三つに分類されますが
例として分かりやすいビタミンと植物栄養素を挙げていきたいと思います。

まずビタミンＡ、ビタミンＢ、ビタミンＣ、ビタミンＥ。
これらの<em>抗酸化</em>ビタミンは体内で自然に作られるものではないので、
食物からの摂取が必要不可欠。

植物栄養素の中で代表的なのが<span style="color:#FF0000;">トマトなど赤い野菜に含まれる「リコピン」、
緑茶に含まれる「カテキン」、ブドウの種や皮に多く含まれる「アンソシアニン」</span>ですね。

ちなみに不安定な成分である<em>ビタミンＣ</em>を安定性の高い物質を
組み合わせることによって肌で効果を発揮出来るようにしたものを
「<em>ビタミンＣ誘導体</em>」と言い、これは化粧品にも使われています。


<h3>ニキビ対策｜食生活の改善</h3>

<strong>ニキビ</strong>に悪い食べ物は案外多かったりします。
<strong>ニキビ</strong>に悪影響を与えるのはクリームやあんこを含む糖分の多いお菓子、
チョコレートやコーヒーなどの刺激物です。

バターや肉など動物性脂肪が多いもの、ナッツ系、油っこい揚げ物やカップ麺、
香辛料のきついものも<strong>ニキビ</strong>によくありません。

更に突っ込んだところまで行くとパスタや白ご飯、お餅など炭水化物の
摂り過ぎも禁物なのですが、食生活の改善を試みてもそのために
ストレスを溜めたらストレスで<strong>ニキビ</strong>が悪化してしまいます。
バランスを考慮して自分自身にとって健康な食生活を考えてみましょう。

<span style="color:#FF0000;">あれもこれもと考えすぎると精神的な負担になってしまうので「少し控えよう」程度に</span>
心掛けた方がいいかも知れないですね。

結論的に言えば「偏りのないバランスの良い食事」が一番。
ちなみにこれは食事ではありませんが、煙草は体内に蓄えられている
ビタミンＣを破壊してしまうため、<strong>ニキビ</strong>に悪いとされています。

<br />]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_7.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010ニキビと食生活</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 12:19:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニキビの予防と対策をしよう</title>
         <description><![CDATA[<h3>ニキビの予防と対策</h3>

ニキビ対策にはまずは生活から見直してみましょう。
栄養バランスは整っているか、睡眠は十分とっているか、ストレスは解消されているかと
ニキビの原因として思い当たるものにチェックを入れてみて当てはまると思った部分から
徐々に改めていきます。

ちなみに男性ホルモンが多い人はニキビが出来やすいと言いますが、
ストレスはその男性ホルモンの生成を助長するからです。

化粧品と汗と空気中のホコリ、そしてアクネ菌を繁殖させる皮脂。
これはしっかりとメイクを落として洗顔すれば問題ありません。
ただし洗いすぎは逆効果なので要注意。洗顔は石鹸を残さないように丹念に落とし、
その後に化粧水や乳液でお手入れをします。

生活のリズムを整えつつ、お肌を清潔に保つこと。これがニキビの予防であり対策でもあるのです。


<h3>大人ニキビと思春期ニキビ</h3>

同じニキビでも原因が異なるのが「思春期ニキビ」と「大人ニキビ」です。

前者は思春期（九歳～十八歳くらい）の第二次性徴によるホルモンバランスの変化の際に
成長ホルモンの影響で皮脂が過剰分泌された結果出来るニキビ。

こちらは成長と共にホルモンバランスが落ち着いてくると自然に治まりますが、
思春期だけでは止まらず「大人ニキビ」に悩むようになる人も多いとか。

この大人ニキビが別名「アダルトニキビ」。こちらは思春期ニキビがなかった人にも見られ、
その原因は生活習慣や食生活、ストレスから来るものが殆ど。

思春期ニキビの原因がはっきりしているのに対し、大人ニキビは原因が多種多様で
特定しづらいようです。
出来やすいのは主に顎やこめかみなど顔の輪郭沿い。
思春期ニキビよりも治りにくく、ニキビ跡になりやすいのが特徴です。

<br />]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_8.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011ニキビの予防と対策</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 03:23:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニキビの初期段階と最終段階</title>
         <description><![CDATA[<h3>ニキビの初期段階</h3>

ニキビは発生から治癒までの悪化の段階によっていくつかの種類に分類出来ます。

まず毛穴が閉じて膨らんだままポツポツと発疹が出来る「白ニキビ（閉鎖面皰）」が第１段階。
これは毛穴の中に角質と皮脂が溜まっている状態でぱっと見た目は通常の皮膚の色と変わりません。
しかし放っておくと炎症を起こして赤ニキビになってしまうので、この段階で早めのケアが必要です。

この白ニキビとは逆の状態が「黒ニキビ（開放面皰）」で、白ニキビと違って毛穴が開いているので
角質や酸化した皮脂が外から黒く見えます。
ポツポツとゴマ状に出来ているニキビがこれですね。

気になるからと言って無理に取ろうとすると雑菌による化膿やニキビ跡を残す危険があるので、
指でむやみやたらに刺激してはなりません。


<h3>ニキビの最終段階</h3>

皮膚に赤い発疹やブツブツが出来ているのが「赤ニキビ」です。
これは白ニキビや黒ニキビで毛穴に詰まった皮脂によってアクネ菌が繁殖して悪化した状態。

進行すると広がった毛穴の壁が破れて重症化し、多くの場合ニキビ跡を残します。
皮膚が炎症を起こしているので痛みがあることもしばしば。

この赤ニキビの炎症が悪化して膿が溜まると最終段階の「黄ニキビ（膿腫の状態）」になります。
この段階まで悪化してしまうと真皮が傷つくため、炎症が治った後もクレーターや色素沈着によって
お肌に跡が残ってしまい、完全に元には戻りません。

アクネ菌が作り出すニキビの原因「活性酸素」によって毛穴の壁が攻撃され、傷ついた時点では
炎症を起こした赤ニキビ、そして結果白血球の死骸が膿になってしまった状態が黄ニキビ。

出来れば、これらの段階になる前に対処したいものです。]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_9.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012ニキビの種類と段階</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 03:27:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ニキビケアを怠ると</title>
         <description><![CDATA[<h3>ニキビケアを怠ると…？</h3>

ニキビは早期治療を心掛けるべきお肌のトラブル。
「まだ大丈夫」なんて気楽に構えて手入れを怠っていると、あとでお肌が
とんでもないことになります。
実は私自身、若い頃から現在にかけてそれを嫌というほど実感させられました。

成長ホルモンの影響による「思春期ニキビ」の時点で適切なケアを
行っていなかった上に食生活にも全く気を遣わなかったために見事に悪化。
軽かった白ニキビは見る見るうちに赤ニキビへと変わり、顔は真っ赤になりました。

ニキビはある程度の年齢になって多少は落ち着いたものの、
指で弄ったりしたせいもあってニキビ跡が残り、二十歳を超えた今は「大人ニキビ」が
特定箇所にポツポツ出来ることに悩まされています。

おそらく健やかで強いお肌の基礎が出来ていなかったため、
よりニキビの出来やすい肌になってしまったのだと思います。
このようにお肌を労らないとツケはしっかりと回ってきますので、
ニキビでお悩みの方はケアを怠らないようにしましょう。


<h3>ニキビケアの意外な落とし穴</h3>

ニキビが沈静化して肌が落ち着いても気が抜けません。
なぜなら再発の落とし穴は意外なところにもあるからです。

これは知人の例なのですが、彼女は「思春期ニキビ」がある程度の若さで落ち着いて
一時はツルツルのお肌を取り戻しました。
しかし、そんな彼女に再びニキビの悩みをもたらしたのは手入れの怠慢でも
食生活でもない「昼夜逆転の生活」だったのです。

現在はそれを改めたものの、それが引き金となってニキビが再発。
更に正しいケアを行っていなかったこともあって赤ニキビだらけに。

お肌は落ち着いたり荒れたりの繰り返しで、その波を作っていたのは
神経質でストレスを溜めやすい彼女の性格でした。

こういった例を見て考えると、やはり表面的なケアだけでなく精神面のケアも
欠かせないことが分かります。
心身共に健康な生活を心掛けるのが一番ですね。]]></description>
         <link>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_10.html</link>
         <guid>http://xn--cckc9a1fsdb8m.1kirei.info/2007/10/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013ニキビケア</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 09:46:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
